ユリで装う

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毎度お馴染みの角柱花器です。
今回彩るのはユリの花。

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現代の日本の住まいは、床の間や障子、畳などをきちんとあしらった
古来の日本家屋とは、随分と異なるスタイルの住まいが
圧倒的に多いように思います。
そんな住まいでも演出の仕方で、いぶしも取り入れられますし
さらには独特の魅力を発揮する事でしょう。

いぶし瓦の花器で、麗しい空間を演出してみませんか?
住まいのお客様を迎える所でうまく生かされたいぶし瓦は
家主の感性を十分に表現してくれるはず!

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2 thoughts on “ユリで装う

  1. はじめまして
    コメントありがとうございます。
    いぶしの角柱花器は、シンプルなので場所を選びませんし、どんな植物にも合う、そう思っています。
    実際に見て触れることでいぶし瓦の魅力を知っていただけたら幸いです。
    是非お越しください。お待ちしております!

  2. はじめまして
    毎日楽しく拝見させていただいています!
    この花器はよくこのブログで見ますけど、色々なお花に合って本当に素敵だと思います。何処にでもありそうでないものですね!機会があれば直接見に行きたいと思っています。これからも色んな瓦の姿を楽しみにしています。

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