島じかん(2)

先週に引き続き昨日も「淡路・島じかん」の会場を訪れました。
まずは昼前に篆刻家南岳杲雲さんのお寺潮音寺へ。

 

 

篆刻、左官、陶芸の三名の方々による
「陰・陽」をテーマとした和のしつらえ。





  



 



それぞれの空間を説明していただき、その深い世界観にため息。。。
この和の空間が日本人としての奥底に眠る
感性を刺激することは間違いありません。

作品とその間から感じる侘び寂び、調和、
とても心地よい雰囲気(じかん)を堪能する事が出来ました。

 

そして午後からは別会場へ。

つづく…。


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3 thoughts on “島じかん(2)

  1. Unknown
    >瓦哲さん

    遠い所をいつもありがとうございます。
    またいつでも気軽にお越しください!
    でもうちもそろそろ模様替えも考えないと!

    >きんたろうさん

    お疲れ様でした。
    400年祭、益々楽しみになってきました!

  2. Unknown
    昨日は、バタバタとお世話になりました。
    どういう訳だか、其処に行くと落ち着く自分がいるようで・・・。
    また、立ち寄ります。

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