窯変花器で粋に…。


鬼師が創作した窯変花器(一品物)。
両手に収まる程の小ぶりな物です。

荒々しさと静寂感、
双方を兼ね備えた一品。
通常のいぶしとは異なり、
焼きで魅せる肌の表情には
同じ模様は二つとありません。
たった一つの瓦なのです。

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5 thoughts on “窯変花器で粋に…。

  1. 極上の…。
    >Kazuさん

    小さいですけど、すごく存在感があります。
    チョッと数寄炭に合いそうなものを意識してたりします(笑)
    この瓦に極上の数寄炭…、また空想が膨らみますね~。

  2. Unknown
    >瓦哲さん

    こちらこそ昨日はありがとうございました。
    4日間、頑張って下さい!
    影ながら応援しています。

  3. なんでしょう。。
    この静かに佇む中にも、堂々とした存在感は。。
    やはり時間帯やお天気によって、表情が変わるのでしょうね^^
    一目みて、「これ、欲しい~っ!」と思ってしまいました(笑)
    こんな素敵な器で、極上の数寄炭を作ってみたくなりました^^

  4. なんでしょう。。
    この静かに佇む中にも、堂々とした存在感は。。
    やはり時間帯やお天気によって、表情が変わるのでしょうね^^
    人目みて、「これ、欲しい~っ!」と思ってしまいました(笑)
    こんな素敵な器で、極上の数寄炭を作ってみたくなりました^^

  5. Unknown
    昼食時に、お邪魔しました。
    大事に、活用させていただきます。

    一品物の、良さが伝わる様にして行く所存で御座ります~~.

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