唐獅子の復元。

今日の別注瓦です。

469b1561d4bdd40076440b7ceca1ecf5

唐獅子を復元しました。
現物は無く、写真を見ながらの製作です。
阿型と吽型それぞれ2体づつのご依頼でした。

ちなみにこの獅子の作者が昨日お伝えした窯変花器を
いつも作っている鬼師でもあります。

鬼瓦から花器まで、さらにはお花も生ける40歳です!

e17d302ac0ccc4f97b83108969e8871d

なかなか可愛らしい顔をした獅子が完成しました。

「阿」
9d0e7aed6ee62df7f82cac0d5ac25d4f

「吽」
a285c2d940ada2646c98f6e6e269282c

唐獅子って?詳しくはコチラのページを!

LINEで送る
LinkedIn にシェア
[`evernote` not found]

3 thoughts on “唐獅子の復元。

  1. Unknown
    >川淵さん

    こんにちは!
    私達はなかなか施工後の瓦たちを見る機会がないので
    楽しみにしています!!

    >ルナルナさん

    こんにちは!ありがとうございます。
    栃木の瓦、早速拝見させていただきます!

  2. 栃木の瓦、、、
    こんにちは!

    ブログに栃木で見かけた瓦を掲載しました。

    →http://blogs.yahoo.co.jp/runarunanotabi_part2/10942450.html

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。