淡路島へお越しの際には・其の弐

昨日はお馴染みのメンバー紐のし屋さん飛鳥野さんと陶芸へ…。

その後、少し足を伸ばして今全国各地で開催されている
アサヒ・アート・フェスティバル2008の一環として開催中の
淡路島アートフェスティバル2008を見学してみる事に…。

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場所が分からず道を尋ねながらようやく到着したのが
会場の一つである日の出亭

倒壊寸前だった築80年の建物を再生したそうです。
中に入ると何とも言えない懐かしい雰囲気が…。
木、土、紙…和の文化を直に感じとれます。

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随所に様々な作家さんたちの遊び心満載の作品が。
古民家でされている事もあってか、これらの作品を
童心に帰って楽しむことが出来ました。
お風呂もステキですよ!

一つ一つ丁寧に作品についての説明もしてくれたのですが、
その説明してくれた方の楽しそうな口調もとても印象に残っています。

来年はどんな作品が増えるのか今から楽しみで仕方ありません!

8月31日まで開催されているそうなので
夏休みにの予定の一つにオススメです!


2 thoughts on “淡路島へお越しの際には・其の弐

  1. 階段
    私の友人のお宅もこんな階段でした!
    なのでとても懐かしく感じます。
    それぞれにお守り役がいて代々受け継がれていくのですね。

  2. なつかし~
    うわ~。
    この階段、友人の家のものと一緒です。
    友人宅は、まだ現役なので、黒光りしています。

    ちなみに、屋根は私がお守り役で、もう3、4回修理してます。

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